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#習慣

16 件の記事がこのタグでまとめられています。

書き終わるまで公開しない、3 つの理由
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書き終わるまで公開しない、3 つの理由

書き終わりを自分で定義する / 早すぎる読者の反応を避ける / 書くこと = 見せること を切り離す。長く書く動機を守るための作法。

2026年5月9日
同じカフェに通い続ける理由
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同じカフェに通い続ける理由

4 年通っている近所のカフェ。書き始めの摩擦をゼロにする、顔なじみの安心、定常化したノイズが集中を生む。場所の固定の効能。

2026年5月9日
図書館で時間を忘れる
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図書館で時間を忘れる

時計のない閲覧室、集合的な静寂、本に囲まれた地続き感、偶然との出会い、何もしない 30 分。書き手にとっての図書館の意味。

2026年5月9日
夜更けに書いた手紙を、朝に読む
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夜更けに書いた手紙を、朝に読む

夜の脳と朝の脳の温度差を利用する執筆法。下書きは夜、推敲は朝。書けない夜を許す。書き手としての時差の使い方。

2026年5月9日
コードと詩が、同じテーブルにつく場所をつくる
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コードと詩が、同じテーブルにつく場所をつくる

個人発行の Web 雑誌を作った理由。Engineering と Essay を同じドメインに並べる、書き手の自然さを優先する場所の話。

2026年5月9日
月 4 本を回すための執筆スケジュール術
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月 4 本を回すための執筆スケジュール術

週 1 のカレンダー、部門ローテ、貯めて選ぶ題材、Skills で起草を速く、60 点で公開して半年後にリライト。続けるコツ。

2026年5月9日
同じカフェに通い続ける理由
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同じカフェに通い続ける理由

近所には他にもカフェがあるのに、3 年間ほぼ同じ店に通い続けている。新しい店を試さないことに、ある種の意味がある。

2025年12月9日
もう一度書きたくなる夜のために
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もう一度書きたくなる夜のために

書けない期間が続くと、「もう書けないかもしれない」と思う。そういう時のために、過去の自分が残しておくべき断片。

2025年10月1日
締切のないものに、締切を貸す
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締切のないものに、締切を貸す

長期プロジェクトには締切がない。だから 2 週間刻みで「仮の締切」を貸す。本物の締切がないからこそ、自前で作る。

2025年9月10日
散歩、目的のないゆっくり
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散歩、目的のないゆっくり

時速 4〜5km は思考が言語化される速度。スマホを見ない散歩が書く前の準備として効く。3 つのルートを使い分ける習慣の話。

2025年9月3日